イソガバマワレ。
深夜番組で“しらすの選別作業“ を見ていて
無性に新鮮なしらす丼が食べたくなった~
~手っ取り早くそれを食せるのがここ江ノ島
思い立ったが吉日でやって参りました☆彡
江ノ島といえばやはり“江ノ島猫”と言うように
どこを見回しても我が物顔で寛ぐ猫たちの様子が窺えます。
そんな猫たちと負けず劣らず我が道を行く黒犬
相変わらず出だしの遅いお出かけに日も暮れかけ
気持ち焦る飼い主のことなど横目にも振らず
しらす丼とは逆方向へズンズンと歩いてゆくのでした。
深夜番組で“しらすの選別作業“ を見ていて
無性に新鮮なしらす丼が食べたくなった~
~手っ取り早くそれを食せるのがここ江ノ島
思い立ったが吉日でやって参りました☆彡
江ノ島といえばやはり“江ノ島猫”と言うように
どこを見回しても我が物顔で寛ぐ猫たちの様子が窺えます。
そんな猫たちと負けず劣らず我が道を行く黒犬
相変わらず出だしの遅いお出かけに日も暮れかけ
気持ち焦る飼い主のことなど横目にも振らず
しらす丼とは逆方向へズンズンと歩いてゆくのでした。
ウェンツと一緒に公園のベンチ前で ホゲー(´-д-`)ーっとしていたら
どこからともなくか細い声が聞こえてきた。
「それ・・何だねぇ・・・、それ・・」
ふと目をやると、2、3才の子供が微妙に離れた所から
「それ・・何だねぇ・・・、それ・・」 と、何度も繰り返しつぶやいている。

どうやら「それ」とはこの黒犬のことで
「何だねぇ・・」の先に耳を澄ますと・・・細いねぇ・・とか長いねぇ・・とか。
まるで思春期の息子に何とか会話を求める気の弱い親父さんの様だった(´_ゝ`)